夏の風物詩

幼稚園は夏休みに入り、毎日マイペースなチビ。
夕飯を食べて風呂に入って、その後は毎日のように花火。

毎日と言っても、1回にやるのは5,6本くらいなので、
200円くらいで買った花火セットは割と長持ち。
自分が子どものときは花火するのはお盆くらいだけだった
ような気がするなぁ。







城山のアジサイはそろそろ見頃を終えた時期。
それと並ぶように、一本だけ季節外れのコスモス。


今日から8月。
今年もあっという間にカレンダー残り5枚。


2010年08月01日:01_日常コメント(0)mitachi

さんさ近し

今年もいよいよ近づいてきた。



夜になるとヒグラシの鳴き声と共にさんさの太鼓の音が聞こえる。
このわくわく感がスキ。


2010年07月22日:01_日常コメント(6)mitachi

梅雨明け。

東京が梅雨明け。



羽田から飛び立ったジャンボがくっきり見える。

それにしてもアツイ。

溶けちゃいそう。。。


2010年07月17日:01_日常コメント(2)mitachi

梅雨の一休み。

あれよあれよと7月。
毎日ジトジト蒸し暑く、夕方には土砂降りになったり雷雨になったり。

そんな中でも時々、スカっと晴れる時もある。
この青空がダイスキ。





10ヶ月近く続いた東京の開発案件が無事に稼働してひとまず完了。
業界に入って10年目の大きな区切り。

梅雨の間の晴れ間は、遠くの山々をくっきり見せてくれる。
理由は無いが、なんだか得した気分の朝。

2010年07月10日:01_日常コメント(0)mitachi

2010年と2分の1。

あっという間に2010年も2分の1が終わる。





















春は近い、春ばまだ遠いと思っている間に
さくらが咲き、幼稚園に通い始め、彼なりの人生を歩み始めた。
一方の自分は出張でほとんど家にいない、そんな4月5月。
あっという間にさくらは散り、梅雨を迎え、暑くなり、
そしてもうすぐさんさ、そしてお盆。

いろんなことがあった。
いろんなことを書きたいが、
書けば9割8分が愚痴になるので、やめておこう。

まるで声をかけずにすれ違うように、
時間が自分の前をめまぐるしく過ぎて行く。

数年前から悩んでいることはまだ燻っている。
まるで、朝露で濡れた枯れ草に火を付けるように。

最近読んだ本で、「年輪経営」という本がある。
とても共感できる内容だった。
自分も年輪のように、
少しずつでいいから、着実に成長できるようでありたい。

もう少し考えて出口を見つけよう。

出口の向こうには、
きっとオリンパスブルーな青空が広がっているはず。




2010年07月02日:01_日常コメント(0)mitachi

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