夏の風物詩
幼稚園は夏休みに入り、毎日マイペースなチビ。
夕飯を食べて風呂に入って、その後は毎日のように花火。
毎日と言っても、1回にやるのは5,6本くらいなので、
200円くらいで買った花火セットは割と長持ち。
自分が子どものときは花火するのはお盆くらいだけだった
ような気がするなぁ。



城山のアジサイはそろそろ見頃を終えた時期。
それと並ぶように、一本だけ季節外れのコスモス。
今日から8月。
今年もあっという間にカレンダー残り5枚。
夕飯を食べて風呂に入って、その後は毎日のように花火。
毎日と言っても、1回にやるのは5,6本くらいなので、
200円くらいで買った花火セットは割と長持ち。
自分が子どものときは花火するのはお盆くらいだけだった
ような気がするなぁ。



城山のアジサイはそろそろ見頃を終えた時期。
それと並ぶように、一本だけ季節外れのコスモス。
今日から8月。
今年もあっという間にカレンダー残り5枚。
梅雨の一休み。
あれよあれよと7月。
毎日ジトジト蒸し暑く、夕方には土砂降りになったり雷雨になったり。
そんな中でも時々、スカっと晴れる時もある。
この青空がダイスキ。


10ヶ月近く続いた東京の開発案件が無事に稼働してひとまず完了。
業界に入って10年目の大きな区切り。
梅雨の間の晴れ間は、遠くの山々をくっきり見せてくれる。
理由は無いが、なんだか得した気分の朝。
毎日ジトジト蒸し暑く、夕方には土砂降りになったり雷雨になったり。
そんな中でも時々、スカっと晴れる時もある。
この青空がダイスキ。


10ヶ月近く続いた東京の開発案件が無事に稼働してひとまず完了。
業界に入って10年目の大きな区切り。
梅雨の間の晴れ間は、遠くの山々をくっきり見せてくれる。
理由は無いが、なんだか得した気分の朝。
2010年と2分の1。
あっという間に2010年も2分の1が終わる。










春は近い、春ばまだ遠いと思っている間に
さくらが咲き、幼稚園に通い始め、彼なりの人生を歩み始めた。
一方の自分は出張でほとんど家にいない、そんな4月5月。
あっという間にさくらは散り、梅雨を迎え、暑くなり、
そしてもうすぐさんさ、そしてお盆。
いろんなことがあった。
いろんなことを書きたいが、
書けば9割8分が愚痴になるので、やめておこう。
まるで声をかけずにすれ違うように、
時間が自分の前をめまぐるしく過ぎて行く。
数年前から悩んでいることはまだ燻っている。
まるで、朝露で濡れた枯れ草に火を付けるように。
最近読んだ本で、「年輪経営」という本がある。
とても共感できる内容だった。
自分も年輪のように、
少しずつでいいから、着実に成長できるようでありたい。
もう少し考えて出口を見つけよう。
出口の向こうには、
きっとオリンパスブルーな青空が広がっているはず。











春は近い、春ばまだ遠いと思っている間に
さくらが咲き、幼稚園に通い始め、彼なりの人生を歩み始めた。
一方の自分は出張でほとんど家にいない、そんな4月5月。
あっという間にさくらは散り、梅雨を迎え、暑くなり、
そしてもうすぐさんさ、そしてお盆。
いろんなことがあった。
いろんなことを書きたいが、
書けば9割8分が愚痴になるので、やめておこう。
まるで声をかけずにすれ違うように、
時間が自分の前をめまぐるしく過ぎて行く。
数年前から悩んでいることはまだ燻っている。
まるで、朝露で濡れた枯れ草に火を付けるように。
最近読んだ本で、「年輪経営」という本がある。
とても共感できる内容だった。
自分も年輪のように、
少しずつでいいから、着実に成長できるようでありたい。
もう少し考えて出口を見つけよう。
出口の向こうには、
きっとオリンパスブルーな青空が広がっているはず。






